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[イベント|9/25~10/31]張簡士揚 京都二会場展『TRANSFLOW』
台湾を拠点に活動するアーティスト・張簡士揚(CHANGCHIEN SHIHYANG)による京都二会場展『TRANSFLOW』を開催いたします。 会場は、京都・花園の妙心寺塔頭 桂春院と、京都・五条の藝術喫茶いとゆふ。 本展では、張簡士揚の原画作品の展示・販売に加え、QUTOTEN.とのコラボレーション作品「古今流転」、花札アートプロジェクト vol.11「藤にインコ」なども展開いたします。 TRANSFLOW 台湾から、京都へ。現代から、伝統へ。速さから、静けさへ。移動から、停留へ。 『TRANSFLOW』は、「TRANS-」と「FLOW」から生まれた言葉。 異なる時間、空間、文化、暮らしのあいだを越え、出会い、混ざり合いながら、新たな姿へと変化していく。 張簡士揚がこれまで描き続けてきた「文化と時間の変換と流動」を、京都という土地と、性格の異なる二つの会場を通して表現する展覧会です。 長い歴史と静かな庭を持つ、妙心寺塔頭 桂春院。 そして、人が訪れ、珈琲や茶を飲み、日常の中で藝術と出会う、藝術喫茶いとゆふ。 寺院と喫茶。静謐と日常。歴史の時間と、今を生きる時間。 二つの場所を巡ることそのものもまた、『TRANSFLOW』の一部となります。 張簡士揚|CHANGCHIEN SHIHYANG 台湾を拠点に、アート作品の制作と商業的なコミッションワークの双方で活動するアーティスト。 伝統や歴史の気配をまとったモチーフに、現代の日常や自身の感覚を重ね、異なる時代や文化が同じ画面の中に存在する独自の世界を描いています。 古装の人物がスマートフォンを手にし、ドリンクを携えて自転車に乗る。 盆栽に青い虎が絡みつき、炎をまとった人物が静かに誰かと向き合う。 どこか見覚えがありながら、現実には存在しない風景。 強い色彩と、身体や衣服、木々まで流体のようにうねる独特の筆致によって、画面の中のすべてが今も変化し続けているように見えてきます。 一見すると奇妙で、少し可笑しい。けれど、なぜかどこか懐かしい。 本展では、妙心寺塔頭 桂春院と藝術喫茶いとゆふの両会場にて、張簡士揚の原画作品を展示・販売いたします。 QUTOTEN. × 張簡士揚「古今流転」...
[イベント|9/25~10/31]張簡士揚 京都二会場展『TRANSFLOW』
台湾を拠点に活動するアーティスト・張簡士揚(CHANGCHIEN SHIHYANG)による京都二会場展『TRANSFLOW』を開催いたします。 会場は、京都・花園の妙心寺塔頭 桂春院と、京都・五条の藝術喫茶いとゆふ。 本展では、張簡士揚の原画作品の展示・販売に加え、QUTOTEN.とのコラボレーション作品「古今流転」、花札アートプロジェクト vol.11「藤にインコ」なども展開いたします。 TRANSFLOW 台湾から、京都へ。現代から、伝統へ。速さから、静けさへ。移動から、停留へ。 『TRANSFLOW』は、「TRANS-」と「FLOW」から生まれた言葉。 異なる時間、空間、文化、暮らしのあいだを越え、出会い、混ざり合いながら、新たな姿へと変化していく。 張簡士揚がこれまで描き続けてきた「文化と時間の変換と流動」を、京都という土地と、性格の異なる二つの会場を通して表現する展覧会です。 長い歴史と静かな庭を持つ、妙心寺塔頭 桂春院。 そして、人が訪れ、珈琲や茶を飲み、日常の中で藝術と出会う、藝術喫茶いとゆふ。 寺院と喫茶。静謐と日常。歴史の時間と、今を生きる時間。 二つの場所を巡ることそのものもまた、『TRANSFLOW』の一部となります。 張簡士揚|CHANGCHIEN SHIHYANG 台湾を拠点に、アート作品の制作と商業的なコミッションワークの双方で活動するアーティスト。 伝統や歴史の気配をまとったモチーフに、現代の日常や自身の感覚を重ね、異なる時代や文化が同じ画面の中に存在する独自の世界を描いています。 古装の人物がスマートフォンを手にし、ドリンクを携えて自転車に乗る。 盆栽に青い虎が絡みつき、炎をまとった人物が静かに誰かと向き合う。 どこか見覚えがありながら、現実には存在しない風景。 強い色彩と、身体や衣服、木々まで流体のようにうねる独特の筆致によって、画面の中のすべてが今も変化し続けているように見えてきます。 一見すると奇妙で、少し可笑しい。けれど、なぜかどこか懐かしい。 本展では、妙心寺塔頭 桂春院と藝術喫茶いとゆふの両会場にて、張簡士揚の原画作品を展示・販売いたします。 QUTOTEN. × 張簡士揚「古今流転」...
[イベント|9/20-9/27]ROBIN HUANG『植物文明 ― 京都』@藝術喫茶いとゆふ
2026年9月20日(日)から9月27日(日)まで、QUTOTEN.がプロデュースする京都・藝術喫茶いとゆふにて、台湾を拠点に活動する陶芸家 **ROBIN HUANG(ロビン・ホアン)**による個展『植物文明 ― 京都』PLANT CIVILIZATION IN KYOTOを開催いたします。 本展では、ROBIN HUANGによる作品展示・販売に加え、ROBIN HUANG × QUTOTEN.によるコラボレーション作品を発表いたします。 ROBIN HUANG × QUTOTEN. 植物を起点に、まだ存在しない文明を想像するROBIN HUANG。 日本の文化や思想から着想を得ながら、職人の手仕事を通して、現代の暮らしに新たな工藝のかたちを提案するQUTOTEN. 今回、台湾と京都、それぞれの場所で育まれてきた二つの感性が交わります。 本展のために制作するのは、QUTOTEN.とコラボレーションしたRobinのフィギュアをはじめ、Robinのキャラクターを意匠として取り入れたQUTOTEN.の植木鉢や湯呑など。 ROBIN HUANGの「植物文明」という世界を、QUTOTEN.がこれまで向き合ってきた陶や器、そして工藝という視点から、新たなプロダクトへと展開します。 伝統的な手仕事と、まだ存在しない文明。 植物と器。 彫刻とプロダクト。 異なるものが交わることで、その間に新しい景色を生み出していきます。 コラボレーション作品は、本展会場にて展示・販売予定です。 植物文明...
[イベント|9/20-9/27]ROBIN HUANG『植物文明 ― 京都』@藝術喫茶いとゆふ
2026年9月20日(日)から9月27日(日)まで、QUTOTEN.がプロデュースする京都・藝術喫茶いとゆふにて、台湾を拠点に活動する陶芸家 **ROBIN HUANG(ロビン・ホアン)**による個展『植物文明 ― 京都』PLANT CIVILIZATION IN KYOTOを開催いたします。 本展では、ROBIN HUANGによる作品展示・販売に加え、ROBIN HUANG × QUTOTEN.によるコラボレーション作品を発表いたします。 ROBIN HUANG × QUTOTEN. 植物を起点に、まだ存在しない文明を想像するROBIN HUANG。 日本の文化や思想から着想を得ながら、職人の手仕事を通して、現代の暮らしに新たな工藝のかたちを提案するQUTOTEN. 今回、台湾と京都、それぞれの場所で育まれてきた二つの感性が交わります。 本展のために制作するのは、QUTOTEN.とコラボレーションしたRobinのフィギュアをはじめ、Robinのキャラクターを意匠として取り入れたQUTOTEN.の植木鉢や湯呑など。 ROBIN HUANGの「植物文明」という世界を、QUTOTEN.がこれまで向き合ってきた陶や器、そして工藝という視点から、新たなプロダクトへと展開します。 伝統的な手仕事と、まだ存在しない文明。 植物と器。 彫刻とプロダクト。 異なるものが交わることで、その間に新しい景色を生み出していきます。 コラボレーション作品は、本展会場にて展示・販売予定です。 植物文明...
[イベント|9/10~9/18]QUTOTEN. 肆周年市『九十十』
2026年9月10日、QUTOTEN.は四周年を迎えます。 2022年9月10日。QUTOTEN.は、植物とともに愉しむ植木鉢のブランドとしてはじまりました。 それから四年。 植物のための器から、食卓の器へ。茶のためのもの、身に纏うもの。少しずつ領域を広げながら、日本の文化や思想、職人の手仕事と向き合い、現代の暮らしにおける工藝のあり方を考えてきました。 そして、四周年を迎える今年。 QUTOTEN.は、新たに「ガラス」という素材に向き合います。 四周年となる9月10日(木)から9月18日(金)まで、QUTOTEN.の旗艦店である京都・藝術喫茶いとゆふにて、**QUTOTEN. 肆周年市『九十十』**を開催いたします。 QUTOTEN. はじめてのガラス 本展では、QUTOTEN.として初となるガラスのカップをお披露目いたします。 これまで主に「土」という素材を通して、器のかたちや質感、その余白と向き合ってきたQUTOTEN.。 光を通し、景色を映し、手にしたときの表情もまた異なる「ガラス」という素材から、新しいQUTOTEN.の器をつくります。 ガラスの器は、SUN GLASS STUDIO KYOTO 泰三氏、琴川さくら氏の協力のもと、製作を進めています。 また会場では、ガラスのカップに加え、新色の植木鉢や器など、本展より新たに登場する品々も販売いたします。 これまでの四年と、これからのQUTOTEN.。 四年というひとつの句点と、その先に続く、新しい余白。 ぜひ会場にて、手に取ってご覧ください。 開催概要 QUTOTEN. 肆周年市『九十十』 会期|2026年9月10日(木)〜9月18日(金)時間|7:30〜18:00定休|9月15日(火) ※毎週火曜休み 会場|藝術喫茶いとゆふ住所|京都府京都市下京区天神町396-4交通|京都駅から徒歩約11分/京都市営地下鉄 五条駅から徒歩約6分 ガラス製作協力SUN...
[イベント|9/10~9/18]QUTOTEN. 肆周年市『九十十』
2026年9月10日、QUTOTEN.は四周年を迎えます。 2022年9月10日。QUTOTEN.は、植物とともに愉しむ植木鉢のブランドとしてはじまりました。 それから四年。 植物のための器から、食卓の器へ。茶のためのもの、身に纏うもの。少しずつ領域を広げながら、日本の文化や思想、職人の手仕事と向き合い、現代の暮らしにおける工藝のあり方を考えてきました。 そして、四周年を迎える今年。 QUTOTEN.は、新たに「ガラス」という素材に向き合います。 四周年となる9月10日(木)から9月18日(金)まで、QUTOTEN.の旗艦店である京都・藝術喫茶いとゆふにて、**QUTOTEN. 肆周年市『九十十』**を開催いたします。 QUTOTEN. はじめてのガラス 本展では、QUTOTEN.として初となるガラスのカップをお披露目いたします。 これまで主に「土」という素材を通して、器のかたちや質感、その余白と向き合ってきたQUTOTEN.。 光を通し、景色を映し、手にしたときの表情もまた異なる「ガラス」という素材から、新しいQUTOTEN.の器をつくります。 ガラスの器は、SUN GLASS STUDIO KYOTO 泰三氏、琴川さくら氏の協力のもと、製作を進めています。 また会場では、ガラスのカップに加え、新色の植木鉢や器など、本展より新たに登場する品々も販売いたします。 これまでの四年と、これからのQUTOTEN.。 四年というひとつの句点と、その先に続く、新しい余白。 ぜひ会場にて、手に取ってご覧ください。 開催概要 QUTOTEN. 肆周年市『九十十』 会期|2026年9月10日(木)〜9月18日(金)時間|7:30〜18:00定休|9月15日(火) ※毎週火曜休み 会場|藝術喫茶いとゆふ住所|京都府京都市下京区天神町396-4交通|京都駅から徒歩約11分/京都市営地下鉄 五条駅から徒歩約6分 ガラス製作協力SUN...
[イベント|8/29~8/30]京都・九条湯 植物カフェイベント「CHEAT DAY」
2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間、京都・九条湯にて開催されるイベント「CHEAT DAY」に、QUTOTEN.が出店いたします。 「CHEAT DAY」は、京都を中心に個性豊かなショップやブランドが集い、植物、アート、珈琲、食などを楽しむ2日間のイベントです。 会場となるのは、かつて地域の人々に親しまれてきた元銭湯「九条湯」。 QUTOTEN.からは、植物とともに愉しむ植木鉢を中心に、日々の暮らしに静かな余白をもたらす工藝品をお持ちいたします。 いつもの日常から少しだけ離れて、植物やアート、食とともに、思い思いの時間をお過ごしください。 皆さまと京都でお会いできることを、楽しみにしております。 開催概要 CHEAT DAY 開催日:2026年8月29日(土)・30日(日)時間:10:00〜21:00会場:九条湯住所:京都府京都市南区東九条中御霊町65アクセス:京都市営地下鉄「九条駅」より徒歩5分/JR「京都駅」八条口より徒歩13分入場料:無料
[イベント|8/29~8/30]京都・九条湯 植物カフェイベント「CHEAT DAY」
2026年8月29日(土)・30日(日)の2日間、京都・九条湯にて開催されるイベント「CHEAT DAY」に、QUTOTEN.が出店いたします。 「CHEAT DAY」は、京都を中心に個性豊かなショップやブランドが集い、植物、アート、珈琲、食などを楽しむ2日間のイベントです。 会場となるのは、かつて地域の人々に親しまれてきた元銭湯「九条湯」。 QUTOTEN.からは、植物とともに愉しむ植木鉢を中心に、日々の暮らしに静かな余白をもたらす工藝品をお持ちいたします。 いつもの日常から少しだけ離れて、植物やアート、食とともに、思い思いの時間をお過ごしください。 皆さまと京都でお会いできることを、楽しみにしております。 開催概要 CHEAT DAY 開催日:2026年8月29日(土)・30日(日)時間:10:00〜21:00会場:九条湯住所:京都府京都市南区東九条中御霊町65アクセス:京都市営地下鉄「九条駅」より徒歩5分/JR「京都駅」八条口より徒歩13分入場料:無料
[イベント|7/25]K.P.S主催 植物イベント『植景』
7月25日(土)、福岡・WITH THE STYLE FUKUOKAにて開催される植物イベント『植景』に、QUTOTEN.が出店いたします。 『植景』は、K.P.Sによる「植物と器が織りなす風景」をテーマにしたイベントです。 植物を選ぶ。器を選ぶ。景色を選ぶ。 それぞれの植物、それぞれの器との出会いから生まれる、新しい景色。 QUTOTEN.からは、植木鉢と盆栽を中心にお持ちいたします。 福岡の皆さまに、QUTOTEN.の器と植物がつくる景色を直接ご覧いただけることを楽しみにしております。 お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。 開催概要 植景 開催日2026年7月25日(土) 時間12:00〜18:00(予定) 会場WITH THE STYLE FUKUOKA 入場料500円 Curated by K.P.S 出展 The One勝明園小野瀬一QUTOTEN.KOMO.DRYG.O.A.TK.P.S これからの景色と出会うための日。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
[イベント|7/25]K.P.S主催 植物イベント『植景』
7月25日(土)、福岡・WITH THE STYLE FUKUOKAにて開催される植物イベント『植景』に、QUTOTEN.が出店いたします。 『植景』は、K.P.Sによる「植物と器が織りなす風景」をテーマにしたイベントです。 植物を選ぶ。器を選ぶ。景色を選ぶ。 それぞれの植物、それぞれの器との出会いから生まれる、新しい景色。 QUTOTEN.からは、植木鉢と盆栽を中心にお持ちいたします。 福岡の皆さまに、QUTOTEN.の器と植物がつくる景色を直接ご覧いただけることを楽しみにしております。 お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。 開催概要 植景 開催日2026年7月25日(土) 時間12:00〜18:00(予定) 会場WITH THE STYLE FUKUOKA 入場料500円 Curated by K.P.S 出展 The One勝明園小野瀬一QUTOTEN.KOMO.DRYG.O.A.TK.P.S これからの景色と出会うための日。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
[昨品情報]isayamax×QUTOTEN.コラボレーション
福岡を拠点に活動する現代アーティスト・isayamaxとのコラボレーション作品、水呑「鶯 -UGUISU- 遊戯」を発表いたします。 本作は、2026年7月11日(土)より京都・藝術喫茶いとゆふにて開催されるisayamax個展『MIYABISM KYOTO』を皮切りに、数量限定で販売を開始いたします。 QUTOTEN.が大切にする、日本の工藝や美意識に宿る「余白」と「呼吸」。そして、isayamaxが描く、日本美術の「雅」と現代の“KAWAII”が交差する世界。 異なる領域を横断しながら、それぞれが日本の文化に新たな視点を与えてきた両者による、特別なコラボレーションです。 伝統を写すのではなく、伝統と遊ぶ。 ベースとなるのは、QUTOTEN.の水呑「鶯 -UGUISU-」。 isayamaxのアートワークを器の表面に施し、新たな物語を宿した特別仕様の水呑として仕立てました。 コンセプトは、「鳥獣戯画 × Kawaii」。 平安から鎌倉へと受け継がれた『鳥獣戯画』。そこに描かれる動物たちの自由でユーモラスな精神に、isayamaxならではの現代的な“KAWAII”の感性を重ね合わせています。 うさぎ、猿、蛙、狐、猫、そしてマーモットたち。時代も境界も越えた生き物たちが、一つの景色の中で戯れます。 器をゆっくりと回すたびに現れる、小さな物語。日本最古の漫画とも称される『鳥獣戯画』への敬意と、現代アートの遊び心が交差する、新しい絵巻のような一作です。 QUTOTEN.は、伝統をそのまま再現するのではなく、現代を生きる感性とともに遊び、次の文化へとつないでいくことを目指しています。 水呑「鶯 -UGUISU- 遊戯」は、その考えを形にしたコラボレーション作品です。 個展『MIYABISM KYOTO』より販売開始 本作は、2026年7月11日(土)より藝術喫茶いとゆふで開催される、isayamax個展『MIYABISM KYOTO』にて販売を開始いたします。 本展では、isayamaxが提唱する「MIYABISM(ミヤビズム)」をテーマに、日本美術に受け継がれてきた「雅」の精神と、現代ポップカルチャーに息づく「KAWAII」の感性を横断する作品群を展示・販売いたします。 原画や版画をはじめ、スケートボードデッキ、画集、リソグラフポスター、金箔カード、ステッカー、Tシャツなど、多彩なアイテムも展開予定です。 QUTOTEN. × isayamaxによる水呑「鶯...
[昨品情報]isayamax×QUTOTEN.コラボレーション
福岡を拠点に活動する現代アーティスト・isayamaxとのコラボレーション作品、水呑「鶯 -UGUISU- 遊戯」を発表いたします。 本作は、2026年7月11日(土)より京都・藝術喫茶いとゆふにて開催されるisayamax個展『MIYABISM KYOTO』を皮切りに、数量限定で販売を開始いたします。 QUTOTEN.が大切にする、日本の工藝や美意識に宿る「余白」と「呼吸」。そして、isayamaxが描く、日本美術の「雅」と現代の“KAWAII”が交差する世界。 異なる領域を横断しながら、それぞれが日本の文化に新たな視点を与えてきた両者による、特別なコラボレーションです。 伝統を写すのではなく、伝統と遊ぶ。 ベースとなるのは、QUTOTEN.の水呑「鶯 -UGUISU-」。 isayamaxのアートワークを器の表面に施し、新たな物語を宿した特別仕様の水呑として仕立てました。 コンセプトは、「鳥獣戯画 × Kawaii」。 平安から鎌倉へと受け継がれた『鳥獣戯画』。そこに描かれる動物たちの自由でユーモラスな精神に、isayamaxならではの現代的な“KAWAII”の感性を重ね合わせています。 うさぎ、猿、蛙、狐、猫、そしてマーモットたち。時代も境界も越えた生き物たちが、一つの景色の中で戯れます。 器をゆっくりと回すたびに現れる、小さな物語。日本最古の漫画とも称される『鳥獣戯画』への敬意と、現代アートの遊び心が交差する、新しい絵巻のような一作です。 QUTOTEN.は、伝統をそのまま再現するのではなく、現代を生きる感性とともに遊び、次の文化へとつないでいくことを目指しています。 水呑「鶯 -UGUISU- 遊戯」は、その考えを形にしたコラボレーション作品です。 個展『MIYABISM KYOTO』より販売開始 本作は、2026年7月11日(土)より藝術喫茶いとゆふで開催される、isayamax個展『MIYABISM KYOTO』にて販売を開始いたします。 本展では、isayamaxが提唱する「MIYABISM(ミヤビズム)」をテーマに、日本美術に受け継がれてきた「雅」の精神と、現代ポップカルチャーに息づく「KAWAII」の感性を横断する作品群を展示・販売いたします。 原画や版画をはじめ、スケートボードデッキ、画集、リソグラフポスター、金箔カード、ステッカー、Tシャツなど、多彩なアイテムも展開予定です。 QUTOTEN. × isayamaxによる水呑「鶯...
[Event|5/23~6/7] QUTOTEN. Solo exhibition “㘴 -S...
An exhibition of QUTOTEN.'s flower pot series ``㘴 -SOZORO-'' will be held at Art Cafe Itoyufu in Kyoto. The name ``Sozoro'' comes from the fact that the shape of a...
[Event|5/23~6/7] QUTOTEN. Solo exhibition “㘴 -S...
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[Event|6/5~6/7] “. 、展 2026』 “NEXT JAPAN CRAFT” ...
Kyoto again this yearKomyo-in Temple A planned exhibition and sale event will be held at ``. , Exhibition 2026” will be held. This exhibition, held for the fourth time this...
[Event|6/5~6/7] “. 、展 2026』 “NEXT JAPAN CRAFT” ...
Kyoto again this yearKomyo-in Temple A planned exhibition and sale event will be held at ``. , Exhibition 2026” will be held. This exhibition, held for the fourth time this...
[Event|5/3] Ueno Susume 2026 @Hoshigaoka Terrac...
On May 4th (Monday), Greenery DayHeld at Hoshigaoka Terrace in Nagoya``Plant recommendation'' @shoku_susume To,We will be opening a store again this year 🌿In addition to “growing” plants,Decorate, look at, and incorporate into...
[Event|5/3] Ueno Susume 2026 @Hoshigaoka Terrac...
On May 4th (Monday), Greenery DayHeld at Hoshigaoka Terrace in Nagoya``Plant recommendation'' @shoku_susume To,We will be opening a store again this year 🌿In addition to “growing” plants,Decorate, look at, and incorporate into...
[Work information] Eliashi Shoten x QUTOTEN.Col...
We would like to announce a collaboration work with "Eriashi Shoten" created by human beatboxer SHOW-GO, who is a model/ambassador for QUTOTEN. In this collaboration,SHOW-GO/Short wordsQUTOTEN.'s daily life and worldview...
[Work information] Eliashi Shoten x QUTOTEN.Col...
We would like to announce a collaboration work with "Eriashi Shoten" created by human beatboxer SHOW-GO, who is a model/ambassador for QUTOTEN. In this collaboration,SHOW-GO/Short wordsQUTOTEN.'s daily life and worldview...
[Media coverage information] INDOOR JUNGLE No.09
Thank you for your continued support.Taishodo-san @ytaishodo Recommended by“INDOOR JUNGLE No.09”@mpj_aqualife It was published in 🪴Thank you very much, Taishodo-san.The background behind QUTOTEN.Brand philosophy, manufacturing, etc.The article is 4 pages long.Thank you very...
[Media coverage information] INDOOR JUNGLE No.09
Thank you for your continued support.Taishodo-san @ytaishodo Recommended by“INDOOR JUNGLE No.09”@mpj_aqualife It was published in 🪴Thank you very much, Taishodo-san.The background behind QUTOTEN.Brand philosophy, manufacturing, etc.The article is 4 pages long.Thank you very...
[Event|4/1-4/7] IZUTSUYA BOTANICAL MARKET 2026
Period from April 1st (Wednesday) to April 7th (Tuesday), 2026.Kitakyushu/Kokura Izutsuya @kokura_izutsuya will be held at“IZUTSUYA BOTANICAL MARKET 2026”QUTOTEN. will be opening a store.A botanical shop in Fukuoka that is very helpful...
[Event|4/1-4/7] IZUTSUYA BOTANICAL MARKET 2026
Period from April 1st (Wednesday) to April 7th (Tuesday), 2026.Kitakyushu/Kokura Izutsuya @kokura_izutsuya will be held at“IZUTSUYA BOTANICAL MARKET 2026”QUTOTEN. will be opening a store.A botanical shop in Fukuoka that is very helpful...
[Event|2/2-2/28] QUTOTEN. Solo exhibition “The ...
February 2, 2026“Art Cafe Itoyufu.”will open. As the first exhibition,Solo exhibition of craft brand QUTOTEN."The first thread"We will be holding a The thread begins with a single thread.Hard to see,It...
[Event|2/2-2/28] QUTOTEN. Solo exhibition “The ...
February 2, 2026“Art Cafe Itoyufu.”will open. As the first exhibition,Solo exhibition of craft brand QUTOTEN."The first thread"We will be holding a The thread begins with a single thread.Hard to see,It...
[Event Report] Special Exhibition “PAC-MAN IP-A...
For 3 days from November 2nd to 4th, 2025, Held at the sub-temple of Myoshinji Temple, Keishunin By BANDAI NAMCO Experience Co., Ltd. IP-Art Team PAC-MAN Art Gallery special exhibition...
[Event Report] Special Exhibition “PAC-MAN IP-A...
For 3 days from November 2nd to 4th, 2025, Held at the sub-temple of Myoshinji Temple, Keishunin By BANDAI NAMCO Experience Co., Ltd. IP-Art Team PAC-MAN Art Gallery special exhibition...
[Notice] Regarding delivery and customer suppor...
Thank you for always using the QUTOTEN. official online store. Due to the year-end and New Year holidays, we regret to inform you that our online store customer support...
[Notice] Regarding delivery and customer suppor...
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